2009年12月31日木曜日

零戦52式


日本の代表的な戦闘機といえば零戦。
バルサ飛行機の翼の形状に取り入れてみました。実機では太めの胴体にショートホイルベース?ですが胴体は今までと同じスペックで制作。同じ形ですがグライダーのような印象です。

実家といえば


バルサ飛行機w

息子の飛行機が壊れちゃったのでAGケントで羽を再作成。
結構いい感じなので紙飛行機に負けちゃいそうです。

父の飛行機の左右のバランスが悪いという話だったので主翼を手直し。2段目の上半角をつけるところのゆがみの影響が大きそうでした。

父のお師匠さんの飛行機を触らせておらったらドイツの高級車のような剛性にびっくり。これは飛びの良さに関係しそうです。

自分の飛行機は材料を忘れちゃったので新型のイメージを膨らませつつ以前作っておいたF22の寸法を拾って図面作成。

明日は材料を買いに行くかな?

2009年12月21日月曜日

トーインリヤアップライトをつけてみた


TT-01はリヤトー0度というパーキングロット向けの設定なのでサーキットメインだとちょっと厳しい感じ。もちろん純正オプションでパーツが出ているので購入してみました。ノーマルのリヤハブとは違いカーボン入りの固めの樹脂で出来ています。精度もよくポン付けか?と思いましたが2度角度がついているのに0度で面が出ているようなので2度分削るといい感じです。

OP.673 トーインリヤアップライト(TT-0 TGS)

2009年12月20日日曜日

録画鯖 ソフト編


録画予約アプリはTvRockを使用中、実際の録画はRecTestで。
共聴アンテナなので一部の局のチャンネルが変わっていたので一苦労。TVTestでチャンネルスキャンしてから設定すると楽かも?

TvRock

2009年12月18日金曜日

録画鯖 カードリーダー


暗号化されているデータを戻すにはキーとなるB-CASカードが必要になります。カードはHDDレコーダー付属のものを使うとしてリーダーをなにか調達する必要があります。アキバでチェックすると1500円から入手できるようです。32ビットのXPだとどれでも動きそうなのでデザイン重視で選んでみました。

録画鯖 PCハード編

録画鯖は電源を入れっぱなしになるので消費電力の少なめの専用PC1台作るのが吉。CPUはATOM系で十分なのでATOMマザー、RAM1GB、HDDWD緑1TB、OS XPという構成です。

録画鯖 チューナーカード


壊れたHDDレコーダーの代わりに録画鯖を構築することにしました。

パソコンでテレビを録画するときに必須なのがチューナーカード。いろんなメーカーから出ているけどパソコンに詳しい人ならイチオシなカードがPT2。友人が捕獲したので譲ってもらいました(嬉)

2009年12月17日木曜日

Windows時刻合わせ

標準では7日に1回しかあわせてくれないそうで・・・
レジストリーいじっておくといいかも?

HKEY_LOCAL_MACHINE/System/CurrentControlSet/Services/W32Time/TimeProviders/
NtpClient/SpecialPollInterval
初期値は、604,800秒(7日間)なので、1時間だと"3600"に値に変更。

2009年12月15日火曜日

12戦のタイムを分析してみた



優勝した人のアベレージを基準にして各車両の位置関係をわかるように集計してあります。
上位5台は接戦だったんですね。ペースもほとんど変わらず誰が勝ってもおかしくないないレースだったようです。

2009年12月14日月曜日

2009みさきGC第12戦 48T SSGP


今回は48Tクラス8名のエントリーです。
自分の参加クラスが盛り上がってくると楽しいですね♪

前回の練習でリヤのオイルを350→250に変更したらタイヤが冷えているときにマキ気味だったのでフロントのオイルを350→300に変更して少しリヤが落ち着く方向に振りました。

予選は4台ずつの2組に分かれてとなりました。連勝中の晃祐くんと同じ組なんで彼をマークすればポール確実なはず。

予選1回目はアトランティスの2800。まずまずのストレートスピードですが18Lには届かず17L08秒。路面が冷えてるとタイヤが食わないのかも?2回目は前回ポール獲得電池のRC3300で頑張りましたがまたしても17L07秒です。2ヒートともトップだったので安心していましたが総合結果では3秒差?で2位でした(汗)

決勝はポール今回初参加のSCボディーの方、2位私、3位晃祐くん、4位なかがわくんの順でスタート。1コーナーを私、晃祐くんの順でクリア3位以下は大混乱の模様。順調なスタートでしたがまたしても1週目に晃祐くんに抜かれてしまいました(汗)2~3周して順位が落ち着いてくると3番手からニワトリさんカラーの車が迫ってきます!!晃祐くんと私の2台で頑張って逃げますがその差は詰まる一方。追いつかれるのも時間の問題だなぁ?と思ったときに晃祐くんが最終立ち上がりでハーフスピン、真後ろにいた自分がぶつかっちゃいました。これで順位が入れ替わって私がトップ晃祐くんとニワトリさんが2位争いの展開に。その後ニワトリさんはペースダウンしたので、1位でゴールし48T初優勝になりました(嬉)

リポ電池がNiMHに比べると電圧や重量面で有利なようなので、なにかハンデが必要になりそうです。
※個人的には1本で1日遊べそうなので来年はリポOKにしてもらえると嬉しいんですけど~

2009年12月13日日曜日

TT-01 TypeE


10年ぶり?にタミヤのラジコンキット組みました。
良い車なんですがレースユースをメインに考えると整備性がいまいちですw
走りはダンパーがないのでヒョコヒョコしますがまずまず。付属のモーターと駐車場の組み合わせなら十分でしょう。そのままのパワーソースでもサーキットを走るならリヤのトーを付けたいですね♪

2009年12月10日木曜日

HDDレコーダーのデータを

不良HDDからddでデータを吸い上げ中、今のペースだと250GBをに20時間ぐらいかかりそうです(汗)

1TBのディスクに吸い上げましたがアライメントが違うせいか起動できませんでした(涙)

2009年12月8日火曜日

最近のバッテリー


試しにヨコモのLipoとATLANTISを買ってみました。
ヨコモLipoは容量はきっちり10Aで4000mAhあるし、電圧もRC3300以上。マッチドじゃないんで容量のばらつきはあるけどこのお値段でこの性能だとNiMHはもういらないかなぁ?と思います。

☆バッテリーの重さ
Yokomo Lipo4000 28C 227g
enLipo 4000XT Race 30C 230g
Yokomo SPORT1400S 277g
ATLANTIS 2800 344g
Panasonic 3000 360g
Sanyo RC3300 361g
TAMIYA RC2400SP 368g

2009年12月6日日曜日

おらは死んじまっただぁ~♪ のつづき


何かの弾みで現世に帰ってきたHDDレコーダーですが、奇跡は長く続かずまた旅立たれてしまいました。HDDを外してチェックしたところ不良セクタありです。新品HDD買ってきてまるまるコピーして復活すると良いんですけど・・・

2009年12月1日火曜日

ラジコン用バッテリー


自分が現役だった頃はサンヨーのRC2400が最新電池でニッケル水素電池が出始めたあたり。銀パナとサンヨーのRC3300あたりまで使ってました。最近はインテレクトというメーカー?のニッケル水素電池がメジャーな様ですがリポとかリフェが来年の主力選手になりそうです。そこで手持ちのRC3300はどこまで戦えるの?という疑問があったので、なかがわくんがデータをとってくれました。
少なくとも48Tあたりの低負荷ではニッカド、普及品ニッケル水素に勝ち目はなさそうです(涙)
そういえば、乾電池ではニッカドに勝てない!って時代がありましたねぇw

2009年11月23日月曜日

みさきで練習♪


ブラシレスのテスト用車体Hayabusaも組み上がったのでみさきに練習へ。
デザゲ、SD、Hayabusaの3台体制(汗)
540モーターのデザゲ->初コース48Tよりおもしろい(爆)。SDリヤのショックオイルを250へ、今度はフロントが勝ち気味だけど良い方向。->フロントも50番落とすと良いかも?
・Hyabusaおもしろすぎ!
ショックがノーメンテなので変な挙動が出まくるけど元の車の素性がよいので何とか走れる。途中でデフが滑り出したようだけど気がつかず走行。ブラシレス15.5Tを6.6ぐらいのギヤ比で走行してみたけどぼちぼちコントロール可能でした。

2009年11月22日日曜日

HAYABUSA復活!


HAYABUSAの6セル版はメカスペース小さかったのね(汗)

2009年11月21日土曜日

ブラシレスがやってきた♪


ネオクラシックカーwで48Tクラスにエントリー中ですが技術的に目新しい事がないと飽きてしまいそうなのでブラシレスモーターを使ってみることにしました。
48Tの代わりには21.5Tあたりらしいのですがもう少し速そうな17.5Tが本命です。
残念ながらヨコモの17.5Tは来月発売なので15.5Tを買ってみました。アンプもヨコモのSPです。

手持ちのデータがないのでギヤ比をどうしましょう?と思ったらヨコモのHPにちょこっとのってました。
#モーターの説明書には15.5Tでツーリングは6.0ぐらいと書いてあります(バッテリーなどは不明)

----ヨコモHPから転載 ---
15.5T+Lipo4000
参考ギヤ比  スパー96枚(キット標準)× 42枚 =4.571 : 1

15.5T+ニッケル水素5セル
参考ギヤ比  スパー96枚(キット標準)× 43枚=4.465 : 1

*5セルの場合はLipoのピニオンから1枚ほどあげた状態から始めると良いです。

谷田部で車はBDのデータのようです。
自分の走ってた頃の23Tに比べるとかなりロングな気がします(汗)

2009年11月9日月曜日

11戦のタイムを分析してみた


トップ3台はダンゴで走行していたのがわかりますね。1週目に2位に落ちて10週目に3位、15週目に2位になりましたがそのままゴールの展開です。

48Tレースメモ


☆燃費
走行に使ったバッテリー容量
予選1 1.18Ah
予選2 1.06Ah
決勝 1.01Ah

平均13Aぐらい

バッテリーや充電などの条件が違うので何ともいえないが路面の軽かった予選1の燃費が悪いのは謎?決勝はインフィールドで全開じゃなかったので燃費が良かった気がする。

☆ハンドリング
今回は前回のテストよりさらに小さいウイング変更したんだけど、朝一番のテスト走行ではマキマキでまともに走らなかったためテスト時のウイングに戻した。車の癖としてはグリップが悪いと進入でリヤが落ち着かずグリップがあがるとアンダー傾向。6セルの頃の12だとアソシ風な特性。グリップに関係なくハンドリングが一定な方向に振ってみようかな?

→リヤのオイル柔らかく(ほぼ確定)、バネは柔らかくする方向?

2009年11月8日日曜日

みさき 48T SSGP? 第11戦


今回は準備万端でなかがわ君と参戦。
予選1回目17L5'06.460でトップ!
二回目は18L5'15.890でコースレコード
このまま決勝もいただき!
と思いましたが・・・

決勝は1週目の3コーナーで晃祐くんに刺され2位に。その後Toshiさんにもかわされ3位転落。そのまま3台団子状態で終盤まで走行息の詰まる展開!Toshiさんが膨らんだところで2番手浮上、が当然引き離すことはできず、最終ラップのゴールラインまで3台でバトルがつづきそのまま2位でゴール。
1位から3位まで0.3秒差という接戦でした♪

決勝1位のタイムは17L5'03.380で予選1回目を上回るレベルの高いレースでした(汗)

2009年11月1日日曜日

ラジコンで苦手な事といえば・・・


ボディー塗りとタイヤ貼りなのです・・・
どちらも失敗するとやり直せないところがポイントですw

11月のレースも終わってないのに12月分のネタを仕込み中

2009年10月31日土曜日

ストレートパック作ってみた♪


使用回数1~2回と未使用のバッテリーが出てきたのでストレートパックを作ってみました。2400SPより速いといいなぁ♪ところでニッケル水素ってどうやって充電するんだっけ?(汗)

2009年10月28日水曜日

M300-S102


M300のシャーシの寸法を拾ってレイアウトを確認。
アッパーブレースも作らないと厳しそうな感じ。
ボディーの問題は残るけどまずはシャーシを作ってみますか!

2009年10月26日月曜日

JAJAとラップ読み上げ

PC版ラップカウンターのJAJAはクリップボード経由のラップ読み上げに対応しているので音声合成エンジンを入れてみた。試したのはOfficeXP付属の日本語対応エンジン。
便利なのは信号を受信したタイミングでラップタイムを読み上げてくれるところ。この部分は日本語は入らないので英語版のエンジンでOKの様子。
Voiceボタンを押すと残り時間、ドライバー名、ラップ数、順位などを日本語込みで読み上げてくれるが無人運用予定なので実際は使うことはなさそう。

オススメは英語版SAPI5+MOSpeechかな?

2009年10月22日木曜日

ホイルベース250mmの12ってかっこよくない?


全幅170mmでホイルベース200mm前後が一般的な12分の1EPレーシング。なんだかずんぐりむっくりでかっこわるい。レギュレーション上は全長が450mm以内までOKだからもっとホイルベースを伸ばせばかっこよくなるはず。前輪の仕事を増やせば後輪の摩耗も減るかも?というわけでツーリング並みのWBの12を計画中♪

2009年10月20日火曜日

なかった


タミヤのNSXとGT300雨宮7を比較してNSXの方がいい感じと思ったので秋葉原で探しましたが残念ながら軽量タイプの在庫なし、ヤフオクでさがすかなぁ?
<-かっこいい看板があったので写してみた♪

2009年10月18日日曜日

たくさん走りました♪

昼ご飯を食べて嫁さんを出張先に送ってからみさきへ移動。

みさきに着いたら晃祐くんがいたので早速一緒に練習開始。
彼は新車に乗り換えたばかりだけど速い速い!普通に乗りこなしています。試しに自分の車を走らせてもらったら、これまた普通に走っています(汗)恐るべき適応力!!

前日に車体を修正した点はほぼ狙い通りだったのですがいまいち曲がらない。試しにウイングを外してみたら巻き巻きですw予想以上に48Tでもウイングの効きはいいようです。結局ウイングの厚さを薄くして良いバランスを見つけました。
それでもクリッピング付近でフロント荷重が抜けてアンダーが出るのでブレーキでこねくり回す感じの走りになりました。

ほぼ一日晃祐くんとベタベタの車間で走ったので相当練習になりました。走行は3パックで約1時間半!48Tはハードな車のようです(笑)

走行時間から考えると平均3~4Aぐらいなのかな?

2009年10月17日土曜日

日曜日に


みさきさんに練習にいけることになったので車のメンテナンス開始。何とか日付が変わる前に手直し予定項目の作業完了〜

ダンパースタンドが出てこなかったので小物入れに穴を開けました(汗)

2009年10月15日木曜日

いろいろ手直し


次回のレースに向けて車の対策
・ストレートが遅い
 モーターメンテ
 バッテリー選別

・裏ストレートではねる
 ショックのOH

・クリッピング付近アンダー
 フロントパンプアウト対策
 リヤの踏ん張りすぎ対策
  レバー比変更
  ロールセンター見直し

・出口アンダー
 リヤトーを2度から1度

車の動きが変わるのは予想できるんだけど、一番の問題はドライバー?

初体験?


今回のレースは今まで経験したことのないレースだなぁと思って考えてみました。
以前参戦していたレースの時間は5分から8分の耐久形式で決められた時間で多く周回した方が勝ちというルールでここは同じ。時間も5分なので同じなのです。少し違うなぁ~と思ったのは、以前走っていたレースは5分間全開では走れないセッティングになっていたこと。全力で走ってしまうと4分30秒ぐらいで電池がなくなるぐらいにモーターやギヤ比をあわせておいて通常は少しアクセルを戻しながら走行し、ここぞと言うときに全開走行するのが基本でした。最初から最後まで全開のレース(バッテリーが余る)という意味ではタミグラや540レースが同じ感じですがどちらもレース展開が荒れているので接触を避けながら前に出る感じのレースでした。
全開OKの絡みのないレース、新たな挑戦になりそうです!

2009年10月14日水曜日

パンプアウト対策


フロントのパンプアウト対策を考えながらヨコモのHPをみていたらMR-4TC SD LCG KITのステアリング周りが良さそうなのでパーツで購入。アルミ部品いっぱいで予想外の金額!なんとか部品がそろって取り付けようとしたらシャーシに穴がありません(汗) LCGのシャーシを買うのも手ですが泥沼になりそうなので適当に寸法を計算して穴あけ、何とか形になりましたw

2009年10月11日日曜日

なめてました、ごめんなさい。


48Tレース、のんびりお遊びムードかと思いましたがサクッとやっつけられてしまいました(汗)ドライバーも車も予想以上のレベルで全く歯が立たなかったです・・・次回は全力で勝負します!!

晃祐くん、次は負けないぞ!

2009年10月10日土曜日

なんとか、完成♪


ストレートパックのホルダーを探すのに苦労しましたが、発掘されたSDの箱のなかに一式入ってました。明日はのんびり走るだけでOKなはずw

明日のレース エントリー名は・・・


アンパンマン with たまひよ RX-7の予定でしたが、急遽ポリフォニー様のスポンサードが決定しましたのでグランツーリスモ RX-7になりました。
※残念ながらサポートはステッカーの現物支給のみのようです(笑)

2009年10月9日金曜日

バッテリーが


タミヤのストレートしかなかったので急遽ディーンズコネクタに取り替え中。
大当たりのEFロットですが、ねぼけてて全然入りません(汗)

AGケント購入

新宿のハンズと画材屋さんを徘徊しても見つからなかったAGケントを秋葉原の十字屋さんで発見しました。
探していた48Tのモーターは手に入らず(汗)

48Tクラスにエントリ~しました

モーターはみさきさんに在庫有り♪
今夜頑張ってメンテかな?

2009年9月28日月曜日

ヨコモ スーパースケールGP

ヨコモさんHPに解説がありました。
本家はバッテリーも指定なんですね。

ヨコモ・スーパースケールカーグランプリ

SSGP開催コース
・谷田部アリーナ@茨城県つくば市
・みさき@山梨県甲府市
・ミュルサンヌ@群馬県前橋市
・ホビーロード@新潟県新潟市
順不同、発見順(汗)

2009年9月26日土曜日

いろいろでてきた(汗)


ラジコン発掘の結果いろいろでてきました。

KAWADA M300
-> ミニサイズゴム仕様に変更中でホイルベースあわせで停滞中。

HISIDE HIEN
-> 彫刻やさんからアルミバルク待ち?

CE4
-> 海野仕様シャーシ地元レース優勝車(嬉)

TAMIYA 414M
-> 谷田部の23Tレース参戦時の2スピード仕様のまま?

TAMIYA TA-03 プジョー206?
-> ラリークラス負けなしの石川号のお下がり、でも自分が出たら準優勝(汗)

TAMIYA FF-02プジョー305
-> 540ワンメイク仕様( OPベアリングのみ)

TAMIYA M-01 Mini 初代
->メカなし

YOKOMO MR-4TC SD
-> 走行少々

TAMIYA TD-02
-> 公園用

HPI MicroRS4
-> 世界戦6位入賞のクルマ

KYOSYO ミニッツ初期型
-> プジョー206ボディーに載せ替え

というわけでSDで10月11日のみさきの48Tに参戦予定。
初心者クラスなんで誰でも参加OKですよ〜
これを見たラジコン持ってる人は参加するようにw

☆みさき 48Tクラスレギュレーション(初心者向けクラス)
・10分の1電動ツーリング
・タイヤ ワンメイク ヨコモSS(HGラジアルタイヤ タイプT [ZR-R03T])
・モーター 指定 ヨコモストック48Tモーター [YM-SS48]
・ギヤ比 指定 ヨコモドリフトパッケージと同じ 70/30 x 2.35 = 5.483
・その他 楽しければ何でもOKのはずw

2009年9月25日金曜日

のんびりラジコンしたくなってきたので・・・


みさきの48Tにでもエントリーするかなぁ~
メカのってる車に適当なボディーのせてみるか。

生きてる電池あったかな(汗)

<- JAJAの計測ソフト

2009年9月23日水曜日

次期主力機


四号機は現行の機体のブラッシュアップの方向で計画中なんだけど、まるっきり違った機体を制作しようと思いながらネタを収集中。最強を目指すからにはアレをモチーフにするしかない!?
モックアップ?を作成して眺めているとよくできたデザインの気がしてきましたw

2009年9月19日土曜日

おらは死んじまっただぁ~♪


我が家のHDDレコーダ君そうとうな飲んべえだったらしく天国から帰ってきましたw

ある日「HDDランプつきっぱなしで起動しない」病にかかったレコーダー君。買い換える良さもないので修理の問い合わせでもと電源を入れたら・・・起動してます!このまま動き続けるかは疑問ですがしばらく様子を見てみることにします。

2009年9月18日金曜日

runファイルのフォーマット調査中


えひ~さんからRTのサイトにシリアルのフォーマットがあがっていると聞いて資料を読んでみると、RUNファイルもほぼ同じフォーマットと書いてあった。
シリアルのフォーマットにも興味があったので調査中。

ありがとさんです>えひ~さん

2009年9月15日火曜日

ワイヤ伸長タイプポテンショメータ


センサーを調べてたらこんなサイトが!
欲しい部品がいっぱいだw

株式会社サイアン

2009年9月8日火曜日

板オモリ


実家の近くの釣具屋さんでは1種類しかおいていませんでしたが、神田の上州屋にはいろいろ種類がありました。厚さ違いが0.14, 0.17, 0.20, 0.25, 0.40、糸おもり、スプリング状に巻いた物・・・などなど。
よくわからないので0.20を買ってみました。

56cm 22.0g

2009年9月5日土曜日

あじゃぱ〜

去年の6月購入のHDDレコーダ壊れました(涙)
非常に使いにくい製品でしたが壊れると悲しいものです・・・

SONY BRAVIA UNIT BRX-A250 享年1歳2ヶ月

2009年9月3日木曜日

計ってみた

バルサ
80x900x2
#2-1 31.5g
#2-2 31.4g

80x900x1
#1-1 25.6g
#1-2 26.1g


15x900x3
#1 21.4g
#2 19.1g


調整で外したおもり
15x4x?
0.2g

2009年8月21日金曜日

TANITA KP-103


最大120g、最小表示0.1gのはかりです。
分銅を使った校正機能もあるのでよい感じです。
お値段はアマゾンで3860円です。

タニタ KP-103

2009年8月19日水曜日

風向風速計 その3


風速で0.3m/sを以下を飛行に適していると考えると、飛行に適した範囲を計測するならサーミスタタイプ、飛行できないぐらい強い風を計測するならカップタイプになりそうですね。サーミスタタイプ(ホットワイヤー式のエアフロと同じ原理?)ならアマゾンで17kで入手できそうです。

飛行できる時間は風のない日の日の出から数時間なのはわかっているので急いで必要なものではない気もしてきましたw

FG-561 ウインドメッセ
ウインドメッセ@エンベックス

2009年8月18日火曜日

風向風速計 その2


気象庁のHPに解説がありました。
風向風速計/観測の原理

模型飛行機を飛ばすには0.3m/s程度の感度があるセンサーがあれば使えそうな感じです。

風力階級、説明、相当風速(m/s)
静穏。煙はまっすぐに昇る。
風力階級0 0.0-0.2

風向きは煙がなびくのでわかるが、風見には感じない。  
風力階級1 0.3-1.5

顔に風を感じる。木の葉が動く。風見も動きだす。
風力階級2 1.6-3.3

2009年8月17日月曜日

PPSim


紙飛行機のシミュレーターを作った人がいるみたい。
重心位置と飛行軌跡をみる感じでは良い精度です。

羽の形状を研究するときに使わせてもらいましょう。

PPSim(V-Tails/自作フリーソフト)
パソコンによる機体設計入門
シミュレーション結果



☆おすすめLink
日本模型航空連盟

趣味際的模型航空
模型航空
模型航空機
模型飛行機用動力ゴム
模型翼型集

風向/風速計


あたらしい遊びを始めると道具も欲しくなるわけで・・・w

バルサ飛行機はカッターと紙やすり、アロンアルファで制作できるので製作用の道具は必要ないんですが、性能を計測する道具が欲しくなりますね。

設計に必要なCADやCFD、飛行時間を計測するストップウォッチ、高度や滑空比を後からチェックするビデオカメラ、旋回半径を測定するゴロゴロ、速度を計るのにスピードガンも使えるかも。あれ?全部持ってますね(爆)

もしかすると一番大事なのは今日は飛行可能かチェックする風速計w
この製品はヨット用みたいですが会場の近所にセットしてどの時間帯やどの季節がおいしいかデータがとれそうです。

・NAVMAN 3100 WIND
・ミニウインディー

#3中央線で清書中


結局#3を夜中に完成させて翌朝も公園へ、3日連続の飛行となりました。

達人様に微調整をしてもらって上昇時の姿勢も改善。
=>垂直上昇時はおもりが効かないので羽で調整。

予定通り機体のパフォーマンスは1ランク上がった。
2段上半角の機体は風のゆらぎに対して姿勢がぶれにくい。
機体の速度も落ちにくいのでおもり&クッション後方の渦対策も効き目あり?

滑空時のスピードが速めなのでもう少し調整が必要な感じ。
おそらく気持ち重心を後ろに下げて(10mmぐらい?)迎え角を増やせばOK。
乱流翼化も検討

次の機体の制作は数ヶ月先だと思うのでメモを整理して図面を清書中。

※次回のバージョンアップでの課題は

頂点での上昇->滑空へ切り替わるときの高度のロスを減らす。
主翼付近をうまく横滑りさせるとよいかも?
おもりをもう少したに下げるといいかも?

胴体を滑空時の大気と平行
胴体の主翼から尾翼のラインを5~10%程度下向けにすればOK?


主翼と尾翼のオフセットを増やしてみる?
上昇時の機首上げ動作を減らす方向になるかも?

胴体と主翼の間を離す
バルサの下駄を履かせて主翼の効率アップを狙う

垂直尾翼のサイズダウン
#1で直進性が悪かったので大きめのサイズとしているが
オリジナルのサイズに戻す

2009年8月15日土曜日

参号機 Take Off!


我慢できなくなって3機目を制作しました。

ガンダムにやられたジムというか、タミヤのラジコンで全日本出ちゃったとか、Fポンの車体を持って F1にエントリーした状態?というか・・・すっかり格の違いにやられたので考え得るすべてのテクノロジー投入して新型機を制作しました。
上半角を1段から2段。ノーズクッションのカバーの位置と形状を最適化。翼断面のスリム化・・・
昨日、一昨日も持てる最高の技術をつぎ込んだはずですが、昨日の機体はすでに古くさく見えます(笑)


右から
09-08-13 #1
小田氏設計の紙飛行機をそのままバルサ翼化。
胴体を3mmのヒノキ、主翼2mmその他1mm厚のバルサで作成したところ主翼が厚すぎて直進しないので、垂直尾翼を水平尾翼の位置まで後退、主翼水平尾翼を3分の1程度の厚さにしたところ何とか飛行できる状態になった。水平尾翼の迎え角や重心のテストなどに活躍。最終的には4~5g程度で紙飛行機と同じ程度の重量になった。(5.1g)

09-08-14 #2
父の飛行機が#1より大きめだったので翼を125%に拡大、胴体に取り付けるおもりをカバーするためのクッション周りの乱流を減らすための風防を追加、目標重量を8~9g程度とした。自分的には十分な性能を発揮したが周囲のレベルの高さからさらに高性能な機体の制作を決意。(8.5g)

09-08-15 #3
主翼の上半角が17度と大きめな問題を解決するために2段上反角翼を投入(5度、25度)、乱流対策の風防を大型化、おもり+クッションの位置を主翼から遠ざける位置に移動。胴体周りに手を入れて#2と同じ翼面積で半分の重量を意識してみたが1g程度の軽量化にとどまった。(7.9g)

あいち健康の森公園 おそるべし!


父と一緒に朝6時に実家を出発して健康の森公園に行ってきました。

良いコンディションだったためか、おじいちゃんたちが5~6名集まって飛行機を飛ばしてました。予想以上ににレベルが高いです。父の飛行機を目標に機体を制作しましたがトップレベルの機体はもうワンランク高いところで勝負していました。自分の機体が20秒前後の滞空時間でしたが上位陣はコンスタントにで30秒以上、風に乗ればどれぐらい飛ぶか予想できません。
2機制作してデータはとれたので次回はトップレベルに挑戦です♪

2009年8月14日金曜日

バルサ飛行機♪


かなり殺気立っていて大変なことになっていた中央道ですが木曜日水曜日のPM10時に出発して日が昇ることには刈谷のオアシスにいました。

父がバルサ飛行機を始めたというので大人げなく全力投球してみました。

#1は事故機の胴体に紙飛行機の図面からいただいた翼の形状をそのままコピーして制作。紙飛行機とバルサ飛行機のバランスの違いにびっくりしながらも翌朝初飛行。もう少し大きめの機体が楽しそうなので2機目を制作。
父も同じ翼型で新規に機を制作。重さも同じ9g、胴体のアイディアで勝負です!父は今までの実績のあるサイズ(全長)で作っていたので自分はロングホイルベース仕様としてみました。明日のあさ公園で決着をつけます(笑)

左)父号、右)mtabe号